剛力彩芽ドラマ女囚セブン京ことばが激カワ!感想?読み方?シェフ料理人!囚人?一話二話は?

剛力彩芽が出演するドラマの

女囚セブンでの京ことば(京都弁)

が今話題になっていますので紹介します。

彼女が囚人役だなんて

ギャップが凄いですよね!

また、女囚セブンの一話と二話のあらすじや

視聴者の感想ついても

少し解説したいと思います。

あともう1つ、剛力彩芽が

シェフとして主演の料理人役のドラマの

グ・ラ・メ!についても見ていきます

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ドラマ女囚セブンで京ことばを話す剛力彩芽が..!

『女囚セブン』は、女子刑務所で

繰り広げられる女囚たちのバトルを

描いた群像コメディ。

剛力は仲間の芸妓を殺した罪

(実は冤罪)で刑務所に入れられた

芸妓・神渡琴音を演じる。

刑務所ではほかの女囚から

イジメに遭うというが、琴音も琴音で

イジメをかわしつつ仕返しする

“腹黒キャラ”。

神奈川県の横浜出身の剛力彩芽は

バリバリの関東人なんですが

役でセリフを京都弁で話さなければ

いけなくなりました。

普段の彼女はバラエティー番組では

キレイな標準語を話しているんですが

彼女が普段使わない

京都弁を聞いた視聴者はメロメロに!

そのギャップがあまりにも凄いために

視聴者からは可愛いと絶賛の感想が

たくさん寄せられました。

関東出身で普段から標準語を使っている人は

関西方面の方言を話すとなると

どうしても標準語のナマリが出てしまって

違和感があるんですが、剛力彩芽には

そんな様子は一切なくて

京都人からも好評でした。

京都弁が上手だと京都の人からも

好評なくらいの腕を持つ剛力彩芽ですが

彼女がこんなに京都弁が上手なのには

理由があるようです。

舞台『祇園の姉妹』で

剛力さんは京都・祇園で生きる芸妓の

役を演じているんです。

その時、約1ヶ月間

毎日7〜8時間稽古をし方言と所作の

特訓も受けたんだそうですよ

ポジティブな剛力さんも

『できない』と滅多に言わない

ネガティブ発言をするくらい

厳しい日々だったようです。

神奈川県出身の剛力さんがこんなに

上手に京都弁を話しているのは

努力の賜物なんですね!

京都弁が好評な剛力彩芽ですが

そうでない人も

どうやらいらっしゃるようですね!

一部の視聴者には

彼女の京都弁が不評なようです。

ちょっと探ってみたんですが

彼女の京都弁が変だと言っている人は

どうやら関東方面に住んでいる方が

多いようです

ではなんでそんなに関東の人には

彼女の京都弁が不評なのかを

考えてみたんですが、おそらく普段は

標準語を話しているため

関東の人からすると違和感があるのでしょう

なので京都弁がシックリこないので

不評の原因になっているようですね。

女囚セブン←この読み方って?!

女囚セブンの事に関して調べていると

「読み方は?」という

キーワードが見つかりました。

意外とこの読み方が分からない人が

いたのには正直驚きです!

ズバリ言いますとこのタイトルの読み方は

女囚(じょしゅう)です。

まあ、この字の読み方なんて

知っておく必要はないんですけどね!

裏を返すと、日本の犯罪率が低いので

この漢字が読めない人が

いるってことでしょうw

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女囚セブンの視聴者の感想は?!

このドラマにハマった視聴者の感想を

見てみると、結構多くの人が面白かったと

答えています。

なかにはゴールデンタイムで

やってくれないのが勿体ないと言う人まで

いる始末です。

特に面白かったのが剛力彩芽が京都人らしく

イジメられたことに対して腹黒く

仕返しをするといったところが

好評だったようですね!

普段の剛力彩芽に無いキャラが

逆にウケたのだと思います。

京都弁もハマっていて

カッコよかったとのことです。

面白い!が、しかし!

とても好評なドラマのようなんですけども

1つだけオカシイ点があります。

それは、視聴率が非常に低いことです!

このドラマを好きになった人からは

何でこんなに視聴率が低いのか?

と疑問の声も多数見うけられました。

おそらく視聴率が低い原因は

深夜放送のためだと思いますね!

日本の皆さんは遅くまで

働いていることでしょうし

帰ってきても疲れて寝ているはずです

こんなに面白いと評判のドラマなので

視聴者がゴールデンタイムに放送してほしい

と言うのもムリはありません。

女囚セブン第一話、ギャップのあるあらすじ?!

テンポが良くて、コメディタッチで

描かれているシーンもあり

予想以上に面白かったです!

女囚のひとりひとりのキャラも

立っていて、剛力彩芽さん演じる

琴音のアクションシーンが本格的で

京都弁で捲くし立てるシーンが

痛快で圧巻でした。

辛らつなことをいいつつも最後は

相手の気持ちを察してなだめる…。

笑いあり、アクションあり、痛快さあり

ほろっと感動するような

人情味もある、ドラマです!

女囚セブン第二話、意外にも?!

ダンス大会に興味はないと言いつつも

コミカルにノリノリで

朝食を食べる女囚たち。

序盤からかなり笑えました。

女性刑務所内で繰り広げられるバトル

ということなので、結構どろどろして

ダークなドラマなのかなと思いきや

全体的にコメディータッチなので

重くなりすぎず

でも謎めいた部分もあり…と

かなり絶妙なバランスが取れた

ドラマではないかと思います。

テンポ感もいいので1時間本当に

あっと言う間ですね。

今回は神渡琴音(剛力彩芽)vs

津田桜子(平岩紙)の闘いでしたが

前回の奈津の時と同様に桜子の正体を

暴きつつも最後には桜子の味方になり

黙らせる…というこれは琴音の

策略なのかそれとも本心で

救ってあげたいという優しさなのか…

まだわかりませんが、終始無口な

琴音がラストでドスのきいた京都弁で

捲くし立てるシーンはかなり

見ごたえがありますね。

見てて痛快であり、最後に優しく

語りかけるところは少しほろっとします

料理人ドラマのグ・ラ・メ!ではシェフ役

このドラマの原作は

漫画が基に作られています。

原作漫画のグ・ラ・メ!ファンからは

漫画でのキャラクターとドラマでの

剛力彩芽のキャラクターが

全く異なるのではないか?

との不安の声もありましたが

このドラマも意外と好評でした。

ゴールデンタイムで出演していた時の

剛力彩芽は視聴率の取れない女優として

揶揄されていましたが

視聴者からは全く期待していなかったけど

面白かった!との声がありました。

剛力彩芽はゴールデンタイムよりも

深夜の枠の方が

向いているのかもしれませんね!

このドラマは剛力彩芽の女優人生を

かけたものでもあり心配される声も

ありましたが、このドラマでは視聴率が

そんなに悪くなくて、皮一枚で女優生命を

繋ぎ止めることができたようです。

CMでは非常に人気のある剛力彩芽ですが

ドラマになると不評なんですよねー!

私には理解できませんw。

実は剛力彩芽は目を整形していた?!

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